2013年2月28日木曜日

近所の総合病院から大学病院へ

病気が発覚した近所の小さな総合病院では、「MRI、CT検査からステージはⅡかⅢ。手術できるから、あなた生きられるよ。」と言われた。ただこの病院では、設備等が最新では無いので、主治医の知人のいる大きな病院を2つほど紹介された。

この頃、父の体重が減り痩せた姿を見たこともあり、精神的にかなり落ち、何をしてても心ここにあらず状態で、父を失うかもしれない不安からか、ふと気付くと涙が出そうになっていた。。。

転院先の検討を進める中で、母の旧友が、主治医のお勧めの病院の元院長といことがわかり、有名な先生もいる、そちらの病院でお世話になることになった。
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2013年2月26日火曜日

2012年夏 病気発覚

昨年の夏頃に母からの電話で父(65歳)が1~2ヶ月前から胃もたれが続いていて

体重も10kg近く落ちてるとの連絡があり病院へ行く事を進めたところ、

ようやく近所の小さな総合病院へ検査に行き、血液検査!

結果、胆汁がほとんど流れていないということと、

MRI検査で膵臓に影があるので腫瘍があるのではと。。。。。。。。。

こうして我が家の闘病記が始まった!
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