家族としては、なかなか手術に辿り着けない現状に納得がいかず、インターネット等で少し調べたが、たしかに上腸間膜動脈再建手術を行っている病院は合併症のリスクも多いということから、少なかったので担当医の判断に従うのが懸命ということになった。
ということで次回は5月に再CT検査となった。
ただ担当医、元院長や副院長等との話をまとめると現在の体調は膵癌の患者としては、かなり稀といえるほど元気であり、治療はうまくいっている(奏功している)ということらしい。
まぁ家族はそれを信じて進むしかないので、どうか次回のCT検査で浸潤部も縮小してますように!
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